2007-09-25(Tue)
妖怪茶屋
前から聞いてはいた、「鬼太郎茶屋」というお茶屋さんの存在。
たまたま行く機会に恵まれたので、行ってみました。

中はグッズ売り場や資料館、本当に茶屋があって、とそこそこ色んなものが
揃っているところだったのですが・・・。
その後本物の妖怪を見ることになろうとは。。
それは茶屋を離れ深大寺の方向に足を向けようとしたところでした。
目の前から制服を着た女子高生が階段を降りてきました。
・・・違う!!!
顔をふと見てみると・・・もはや初老と呼んだ方が適切と思われる女性が・・・
着ていたのです。
しかも学生用のカバンまで持って。
私には申し訳ないが直視することはできませんでした。
だってパッと見た瞬間に周囲に笑顔を振りまいているんですもの。。
いや〜鬼太郎茶屋の思い出が・・・一気にかき消されてしまうくらいの衝撃でした。。
たまたま行く機会に恵まれたので、行ってみました。

中はグッズ売り場や資料館、本当に茶屋があって、とそこそこ色んなものが
揃っているところだったのですが・・・。
その後本物の妖怪を見ることになろうとは。。
それは茶屋を離れ深大寺の方向に足を向けようとしたところでした。
目の前から制服を着た女子高生が階段を降りてきました。
・・・違う!!!
顔をふと見てみると・・・もはや初老と呼んだ方が適切と思われる女性が・・・
着ていたのです。
しかも学生用のカバンまで持って。
私には申し訳ないが直視することはできませんでした。
だってパッと見た瞬間に周囲に笑顔を振りまいているんですもの。。
いや〜鬼太郎茶屋の思い出が・・・一気にかき消されてしまうくらいの衝撃でした。。

