2008-02-16(Sat)
贈り物的な何か
それは、金曜夜に起こった。
定時を過ぎるとウチの社長さんは残っている輩に
「帰れ!!!」
と言って周っている。
これはいつもの光景だ。
だので、この光景を見ると「あっもうそんな時間か」と思う
ものである。
そんな社長の行動も一通り終えたのか、自分の席に戻った
後、私のところにやってきた。
「真珠男、お前本は好きか!?」
「えっ?ま、まぁ読みますが・・・」
「じゃあこれ読め」

「ん??(これ・・・全く仕事に関係なさそう・・・??)」
どうやらこの本を出版した会社が、我々のいる業界の為に
なれば的な感じで送ってきた模様。
もちろん社長は読んでいない様子。
思わず「じゃ・・・じゃあ読みます」と受け取ってしまった。
すると「(読み終わったら)捨てていいから」と
切ない一言。
不吉な内容でないといいけど。。
定時を過ぎるとウチの社長さんは残っている輩に
「帰れ!!!」
と言って周っている。
これはいつもの光景だ。
だので、この光景を見ると「あっもうそんな時間か」と思う
ものである。
そんな社長の行動も一通り終えたのか、自分の席に戻った
後、私のところにやってきた。
「真珠男、お前本は好きか!?」
「えっ?ま、まぁ読みますが・・・」
「じゃあこれ読め」

「ん??(これ・・・全く仕事に関係なさそう・・・??)」
どうやらこの本を出版した会社が、我々のいる業界の為に
なれば的な感じで送ってきた模様。
もちろん社長は読んでいない様子。
思わず「じゃ・・・じゃあ読みます」と受け取ってしまった。
すると「(読み終わったら)捨てていいから」と
切ない一言。
不吉な内容でないといいけど。。








